|
今日は一日雨でした。そして、寒かったよ。買い物のみでした。 深まる秋、きらめく銀鱗…島根の川にサケ帰る サケも「恋の季節」、産卵のため故郷の川に帰ってきた(島根県川本町の濁川で) 中国山地を横断する江の川の支流、濁(にごり)川(島根県川本町)で、産卵期に入った体長80〜50センチのサケが遡上(そじょう)、秋の深まりを感じさせている。 川底で、雌が尾ビレで砂利を掘って卵を産み付け、雄が受精させる。来春にはふ化した稚魚が川を下り、4〜5年後に故郷の川に戻ってくるという。 聞いてみたい「江刺りんご」の気持ち、初競り1箱65万円 1箱65万円で落札されたリンゴ(盛岡市の中央卸売市場で) 「江刺りんご」のブランドで知られる岩手県奥州市江刺産の高級リンゴ「サンふじ」の初競りが10日、盛岡市の中央卸売市場で行われ、1箱(10キロ・28個)65万円で落札された。 1個当たり約2万3000円になる。同市場の過去最高価格で、JA江刺は「リンゴ1箱当たりの値段では日本一」としている。 「サンふじ」は、表面の濃い赤色と、ミツがしっかり入った甘さが特徴。通常、1箱約5万円で競り落とされるが、最上級の「特選」の初競りでは、じりじりと値段が上昇。昨年の60万円を超えて落札されると、会場全体がどよめき、拍手がわき起こった。 落札した盛岡市の青果会社副社長、斉藤忠盛さん(66)は「本来ならもう少し安いと思うが、初競りなので頑張った。生産者の努力に応えられたかな」と笑顔を見せた。落札されたリンゴは、盛岡市のデパートに飾られた後、販売される予定。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ お台場でツリー点灯 東京都港区のお台場海浜公園で9日夕、高さ20メートルの巨大クリスマスツリーの試験点灯が行われ、青や赤の鮮やかな電飾に、若い男女らが一足早いクリスマス気分を楽しんだ。ツリーには、約20万個のLED(発光ダイオード)が取り付けられ、来月25日までの連日、夕方から午前0時まで点灯される。 |
| << 前記事(2007/11/09) | トップへ | 後記事(2007/11/11)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/11/09) | トップへ | 後記事(2007/11/11)>> |