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この間、市の福祉会館の清水さんが封筒で送ってきた書道・写真コンテストを参加使用としました。23日に柳沢さんが来て、やり方などを教えてもらいました。参加は写真コンテストです・昨日完成して宅急便で送りました。無事参加できるかなぁ。 「第23回障害者による書道・写真コンテスト」応募 @氏名 おと OTO 男 ‥‥才 写真部門 フリーの部 A住所 XXX−0011 XXXX市QQQQ1−477−22 ВAB−SER−1503 B作品の題名 都心のオアシス C制作年月日 2008年9月13日 C障害の種類と等級 脳出血による右手指と右下肢機能障害ならびに言語障害(失語症) 3級 身体障害者 D作品の説明 XXXXXXX E参考データ 撮影地:東京都中央区 浜離宮恩賜庭園 使用カメラ:Panasonic DMC−FX30 使用フィルム:デジタルISO100 絞り/露出:F2.8/0.0EV シヤッタースピード:1/400秒 F協力機関名 神奈川県障害者社会参加推進センター ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 湛慶作の大日如来像が見つかる 高知・須崎の上分大日堂 湛慶作とみられる大日如来像=高知県香美市土佐山田町の香美市立美術館 高知県須崎市の集落のお堂にあった仏像が、鎌倉時代の仏師、運慶の長男の湛慶(たんけい、1173〜1256)の工房が制作した大日如来像と、専門家によって確認された。湛慶の現存する作品は少なく、貴重な史料という。 ヒノキ製で、高さ49.3センチ。須崎市の文化財に指定されている。同県香美市立美術館で展示するため、多摩美術大の青木淳准教授(日本美術史)が調査。顔の表情や、仏像内に宝物を納入するための棚板がある構造などが運慶と共通していて、小さい頭部など湛慶の特徴もみられることから、湛慶工房の作とした。 湛慶の作品と断定された作品は、京都・三十三間堂と奈良・東大寺、高知市の雪蹊寺の3カ所に計14体しかない。 香美市立美術館で27日〜11月9日に開かれる企画展「古仏との対話―井上芳明と土佐の仏像」で展示される。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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体重計50.2 最高血圧115 最低血圧79 脈拍66 |
血圧手帳 2008/09/26 21:18 |
最高血圧108 抵抗血圧71 脈拍65 |
血圧手帳 2008/09/27 06:14 |
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