良い天気も明日は雨模様みたいです。朝はまぁまぁですが温度が上がらないとの事です。寒い ![]() ☆☆☆☆☆☆ 「母さん、いつもの」 ![]() カウンター9席だけの4坪の小さな店内に常連客の声が響く――。岩手県宮古市の飲食店街「大通」の裏通り、おでんが自慢の居酒屋「こがねや」が、20日で閉店になる。屋台時代を含め56年、常連客から「母さん」と親しまれる小金渕房子さん(81)がひとりで切り盛りし、多くの人が集った。港町宮古の喜怒哀楽とともに歩んだ名店が、またひとつ消えていく。 小金渕さんがおでんと大判焼きの屋台を始めたのは1952年。北海道えりも町出身で、49年に兄の戦友だった夫と結婚し宮古に来た。親類も知り合いもいない地で、稼ぎの足しにとの思いだった。 屋台で11年間、商売をした。子どもが小さいころは連れて稼ぎ、おんぶしてかえったという。市内で屋台営業の許可が出なくなって店を構え84年から今の場所に来た。 市役所や振興局の職員、裁判官、企業の支店社員、スナックのママさん、漁師ら様々な職業の客が店にあふれ、時には立って飲んだ。屋台時代からの客の孫も常連だ。 屋台時代、宮古のサンマ漁の全盛期には、全国から600隻が集まり、漁師たちは腹巻きに何十万円もの札束を入れて屋台に来た。時化(しけ)で船が沖止めされた漁師たちを、夫に事情を話して自宅に泊めたこともあったという。 営業は午後5時半から午前1時まで。日付が変わるころまで客が来なくても閉めない。「そういう時間から稼ぎ出す日もある。お金もらうのって大変なのさ。楽してもらえないのさ」という。 自慢のおでんは、昆布やホタテ、たこなどを使った秘伝の出汁(だし)に大根、豆腐、こんにゃく、卵などのたくさんの具を仕込む。「その辺のおでんとは違うよ」と、小金渕さんは胸を張る。誕生日翌日の12月20日に閉店すると決めたのは「たくさん稼がせてもらったから、元気なうちにやめたい」から。お客さんへの思いは深い。 「お客さんにはここでストレス置いてけっていうの。家さ持っていくもんじゃないよ。心にためちゃ駄目だよって。笑う門には福来たるっていうじゃない」といつも笑顔を絶やさない小金渕さん。「みんなに愛されて、ここまできた。孫がご苦労さん会を開いてくれるんだよ。本当に幸せもんだ」。師走の路地裏で、最後の日まで、変わらぬ笑顔で客をもてなし続ける。 アリガト ![]() ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 皆さまへ・・・ 来てくれてありがとう。 ![]() kissはやはりまだ疲れていて、回復の見込みが暫くありません・・・ 笑うことを忘れて十数年経ちました・・・ これから先何ヶ月か、何年か、何十年か、見通しは付かないけれど また笑うことが出来るようになったら、きっと帰って来ます・・・ ![]() 今、心のリハビリずっと続けています。 思うようには進みませんが、いい方向には向かっていると思います。 でもまだ『Kiss me』の再開の目途は立ちません。。 先日、OCNに戻れない可能性が・・・ と書きましたが このままで居られることになりました。 後は私の心がしっかりすれば、戻ってくることが出来ます… どうか・・・ kissを忘れないで・・・ また帰って来たら、仲良くしてね・・・ どうか・・・ あなたの心と体をいつまでも大切にして下さいね・・・ いつかまた、ちゃんと笑顔で逢えるように。 今まで、kissに愛を下さった全ての方々に、心より感謝申し上げます。。。 あ り が と う angelic kiss. |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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最高122125 最低85 脈拍66 体重49 |
血圧手帳 2008/12/16 20:51 |
最高125 最低90 脈拍79 |
血圧手帳 2008/12/17 07:21 |
「刑事コロンボ」ピーター・フォークさんがアルツハイマー病 |
情報 2008/12/17 11:31 |
「派遣切り」で自殺志願保護、東尋坊でパトロール強化へ 悲しい |
情報 2008/12/17 12:47 |
インフルエンザの全国流行始まる |
情報 2008/12/17 13:38 |
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