大阪桐蔭が逆転負け

朝5時過ぎ、散歩へ
今日の歩数4300歩です。 

朝、ヘルパーの小沼さんが来ました。 有り難う
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午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 100点と96点に~~
デイサービスを終えました。



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大阪桐蔭が逆転負け 西谷監督「うまく導けなかった」
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(23日、高校野球選手権大会 近江6-4大阪桐蔭)

 6度目の夏の頂点を狙った大阪桐蔭。投手陣が粘りきれず、近江に逆転負けを喫した。

 「総力戦やぞ」。西谷浩一監督は投手陣に伝えていた。雨による順延で終盤の日程が厳しくなった今大会。この日は、背番号10の竹中勇登に甲子園初先発を託した。

 3年生右腕は二回までに4点の援護をもらった。しかし、「近江打線は低めのスライダーを見極めていて、自分の投球ができなかった」。三回はスクイズ、四回にはソロ本塁打。五回には左犠飛で1点ずつ詰め寄られた。そして七回、追いつかれた。悪い流れは打線にも波及する。四回以降は1安打と沈黙していた。

 迎えた八回。甲子園初登板の2年生、川原嗣貴がマウンドへ。味方の失策で先頭に出塁を許しても、「こんなピンチで、こんなミスで崩れているような投手では勝てない」と強気だった。好守もあって2死までこぎつけたが、選球眼のいい近江打線にボール球を見極められ、2連続四球で満塁に。相手途中出場の山口蓮太朗に高めの直球を右翼へ運ばれ、2点を失った。

 エース左腕の松浦慶斗や150キロ超の直球を持つ右腕の関戸康介は登板しなかった。投球数制限も考慮しなければならないが、「温存して投げないわけではありません」と西谷監督。この日の投手起用について、「一番いい状態の投手でいった」と言った。「投手はよく投げてくれたが、逃げ切れなかった。うまく導けなかった」と選手をかばった。

 試合後、泣き崩れた川原は、松浦から「来年、春夏連覇しろ」と夢を託された。「甲子園の借りは甲子園でしか返せない」と川原。新チームでのリベンジを誓った。



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アストラ製、大阪で接種開始…埼玉・川口も予約ほぼいっぱい
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 英アストラゼネカ製の新型コロナウイルスワクチンの接種が23日始まった。米ファイザー製、米モデルナ製に続いて3種類目。原則40歳以上が対象だが、ほかのワクチンではアレルギー反応が出るおそれのある人などは40歳未満でも使用を認める。

 副反応の頻度などを調べる健康調査を除き、アストラゼネカ製の接種が最初に始まった大阪市は午前10時から、大阪城ホールを会場に実施。接種を受けた大阪市西淀川区の主婦(64)は「感染が拡大しており早く接種したかった。副反応は気になるがホッとしている」と話した。

 同市の接種希望者は多く、16日朝に23~29日の予約枠3780回分の受け付けを始めたところ、翌17日にはすべての枠が埋まった。

 埼玉県川口市では23日夕、接種を始める。40、50歳代が接種しやすいよう実施時間を午後5~9時に設定したところ、4300回分の枠は、すでにほぼ予約でいっぱいになっている。

 アストラゼネカ製ワクチンは、若い世代でまれに血栓が生じる例が欧州で報告され、若年層への接種は見合わせられている。国が5月に製造販売を特例承認し、8月になって緊急的に公費で行う「臨時接種」ワクチンに位置づけられた。緊急事態宣言が発令された都府県などへ月内に計約9万6000回分が届けられる。


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みずほ、ATM130台が一時利用できず

みずほ銀行は23日、ATM(現金自動預払機)の一部が一時、利用できなくなったと発表した。ネットワークが不安定になったことが原因で、使えなくなったATMは最大で約130台に上ったという。

みずほによると、同日正午ごろにネットワークが不安定になった。影響を受けたATMは順次、使えるようになり、午後1時半までに完全復旧した。8台で現金が取り込まれたが、すでに利用者に返却した。キャッシュカードや通帳の取り込みはなかった。

みずほでは今月20日、今年5回目のシステム障害によって全国の店舗窓口で一時、取引ができなくなるトラブルが起きたばかり。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦記です。1990年
8/23(木)晴
午前中は小学校を通って、行きました。行く時、長い階段でした。そして、会社を通って歩道橋から帰りました。
相武台前駅から武里駅に行き、天草病院に着きました。原先生に会って、勉強しました。大師前駅に着いてからヘルストロンに行き、家に帰りました。