日本初のメダル 14歳の山田美幸が銀

散歩へ
今日の歩数5700歩です。 


ヘルパーの小沼さんと塩海さんが来ました。 有り難う



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東京パラリンピック 日本初のメダル 競泳 14歳の山田美幸が銀
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東京パラリンピック、競泳女子100メートル背泳ぎの運動機能障害のクラスで、14歳の山田美幸選手が銀メダルを獲得しました。

東京パラリンピックで日本選手初のメダル獲得で、14歳でのメダル獲得はパラリンピックの日本選手団で最年少の記録となります。


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[自転車]杉浦が5位…女子3000追い抜き
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自転車・トラック女子3000メートル個人追い抜きに出場した杉浦佳子
 女子3000メートル個人追い抜き(運動機能障害C1~C3)の予選が行われ、杉浦佳子(楽天ソシオビジネス)が4分2秒834で5位、藤井美穂(楽天ソシオビジネス)が4分52秒254で15位だった。

14歳・山田美幸、100m背泳ぎで決勝へ…パラ競技スタート

50歳で初の舞台

 出身地の静岡で、50歳の杉浦が初のパラリンピックに臨んだ。「思った以上に他の選手たちが強くなっていた」。女子3000メートル個人追い抜きでは惜しくも予選で敗れたが、新たな一歩を踏み出した。

 トラックに入る時、深々と一礼した。いつも頭にある「逃げ出したい」という気持ちは感じさせない堂々とした振る舞い。スムーズにスピードにのり、3000メートルを走り切った。

 2016年の自転車レース中の転倒で高次脳機能障害が残り、パラ自転車へ。主にロードで実績を残してきた。東京大会の延期が決まってからはトラックでも世界と戦えるようにと、ハンドルを持つ手と顔をより近づけるようにフォームを改善。走り方を根本的に見直し、成長を実感していた。

 レース後はすがすがしい表情だった。「切り替えて、次に向かおうと思う」。トラックの500メートルタイムトライアルや得意のロードにも出場予定。実力を示すチャンスはまだ残っている。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦記です。1990年

8/25(土)晴
午前中は扇彫刻のある公園から高野公園に行きジュースを飲みました。あみだ橋公園に行き、おばさんに会って、「私も脳出血でお兄さんも頑張ってね」と言われました。そして、家に帰りました。
中条医院に行きました。その後、大師に通って、ヘルストロンに行きました。
午後はヘルストロンに行って、あみだ橋公園に行きました。