おやつは「サバラン・オランジュ」 

朝、ヘルパーの糟野さんが来ました。 有り難う
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午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点と92点に~~
山本さん、堀江さんなど「トランプ」ゲームをしました。2勝2敗 
デイサービスを終えました。


今日の歩数4100歩です。


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藤井三冠の3時のおやつは「サバラン・オランジュ」 豊島竜王は「タルトフィグ」/将棋
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午後3時のおやつは、藤井三冠が「サバラン・オランジュ」。オレンジリキュールを染み込ませたサバラン(フランス菓子)にフルーツが盛られている。アップルジュースも注文した。

豊島竜王はタルト生地にイチジクが盛り付けられた「タルトフィグ」と、同じくアップルジュースを選んだ。そろっておしゃれなスイーツでエネルギー補給した。


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東京など震度5強「直下型の一種」 首都直下にある地震の巣

 7日夜に東京都と埼玉県で最大震度5強を観測した今回の地震は、千葉県北西部の地下約75キロという「首都直下」で発生した。いわゆる「首都直下地震」との関係はあるのだろうか。

 関東地方の地下では「北米プレート」の下に南から「フィリピン海プレート」が沈み込んでいる。さらに、その下には「太平洋プレート」が東から沈み込んでおり、3枚のプレートが重なる特殊な状況になっている。

 愛知工業大の横田崇教授(地震学)は「今回の震源付近を含め、茨城県から埼玉県にかけての地下では、沈み込むフィリピン海プレートが太平洋プレートにぶつかってせり上がるようになっている」と説明。「両プレートの境界面などではこれまでも地震が多く発生しており、これらの地域は『地震の巣』になっている」という。

 気象庁によると、今回の地震も両プレートの境界がずれ動いて発生したとみられる。横田教授は「もともと地震の多い場所で、マグニチュード(M)5・9は十分に起こり得る規模の地震だ」と指摘する。

 今回の地震は、東京23区内では2011年3月の東日本大震災以来の震度5強の揺れだったが、「首都直下地震」とは違うのか。政府が13年にまとめた被害想定では、最悪の場合は東京湾北部地震(M7・3)で約2万3000人が死亡するとしている。震源はフィリピン海プレートの内部を想定している。

 ただ、政府はこれを含め、首都直下で起こる地震として「北米プレートとフィリピン海プレートの境界」「フィリピン海プレート内部」「フィリピン海プレートと太平洋プレートの境界」など、計6パターンを想定している。

 8日未明に記者会見した気象庁の束田進也・地震津波監視課長は…



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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦

10/8(月)雨
台風で雨が激しく会社を休みました。そして、雨が強くないとき、西新井に行きました。