桜が見られるなんて驚き

朝、ヘルパーの鳥居さんが来ました。 有り難う
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午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点を2回です~~
デイサービスを終えました。


今日の歩数6200歩です。

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 「夏のような暑さ続く中、桜が見られるなんて驚き」…白やピンクの花を楽しむ
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 山口県岩国市の 吉香きっこう 公園で、十月桜が見頃を迎え、散策する人たちの目を楽しませている。見頃は11月頃まで続くという。


 同公園によると、十月桜は秋を中心に咲く。園内には14本が植えられている。同市の主婦(37)は「夏のような暑さが続く中、桜が見られるなんて驚きました」と話していた。


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渋野日向子「あーじゃ、こうじゃと言っていた人を見返したかった」逆転復活
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<国内女子ゴルフツアー:スタンレー・レディース>◇最終日◇10日◇静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)◇賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)◇無観客開催

代名詞の笑顔に涙を加えて、強いしぶこが帰ってきた! 渋野日向子(22=サントリー)がプレーオフの末に逆転で、19年11月の大王製紙エリエール・レディース以来、約2年、686日ぶりの復活優勝を果たした。正規の18ホールは首位と2打差の5位から出て、6バーディー、2ボギーの68。通算10アンダー、206。木村彩子、佐藤心結、ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフを2ホール目で制した。オフのスイング改造への批判も「見返したい」との反骨精神で、日米通算6勝目を挙げた。

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優勝の瞬間、渋野は両手で顔を覆った。1人が脱落し、3人でのプレーオフ2ホール目。佐藤、さらにペがバーディーパットを外し、バーディーとしていた渋野が優勝。苦しんだ約2年が脳裏をよぎり、大粒の涙が流れた。「(日米で5勝した)2019年の自分を超えることは難しいんじゃないかと思っていたけど、ここ最近の自分なら、2019年の自分を超えられるんじゃないかと、ちょっとずつ自信を持てるようになってきて。勝ちたい欲を抑え、1打1打に向き合ってやってきたかいがあった。勝てるとは思わなくて、ウソなんじゃないかなと思って涙が出てしまいました」。目を真っ赤にしながら笑っていた。

スタート時点の首位との2打差は、後半に入った10番をボギーとした時点で4打差に広がった。だが直後の11番をバーディーとし、19年の代名詞の1つ、バウンスバックに成功。「まだいけると思って、そこからギアを入れた」。残る7ホールで3つ伸ばすチャージ。後がない18番パー5は第3打を1メートルにつけて伸ばした。プレーオフ1ホール目は同じ18番の第3打を、残り88ヤードから10センチにつけるスーパーショット。チップインイーグル寸前だった。

怖いもの知らずで賞金女王争いも2位だった19年のような攻める気持ちが戻った。加えて、昨オフから取り組み始めたスイング改造の成果も出た。ウエッジ4本態勢で100ヤード以内の精度を上げる取り組み。再現性、安定感を求め、練習でウエッジを6、7本も壊すほど練習。だがコンパクトな振り、落ちた飛距離、何より勝てずにゴルフファンからも批判された。「いやでもそういう声は耳にする。でも『あーじゃ、こうじゃ』と言っていた人を見返したかった」。スイングが定着した今、飛距離も戻った。「前の自分も捨てず、新たなものを取り入れた形」。ようやく結果に表れた。

もう勝てないかもしれない-。そんな思いがないわけはなかった。「女子ゴルフ界は本当に世代交代が早い。今年は『予選通過できれば』と思うぐらい弱気だった。でもいつか勝てる日を夢見て…」。夢はかなった。「こんな、ろくでもない私を応援してくれる人がまだ多くて、いろいろ悩んでいた自分が情けない」。信じた道は正しかった。心も吹っ切れた。迷いのなくなった渋野の完全復活は、もう間近だ。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦

10/11(木)晴
午前中は会社の総務に行きました。そして、篠田さんに会って、健康保険の事を言いました。森島補佐から相武台病院のお金の事で話しました。業務の千葉さんが来ました。そして、私が「業務の篠田さんに伝えて、下さいね」と言いました。その後、篠田さんから電話が来て「十月十九日(金)に」と言われました。
午後は母と二人で電車に乗って、厚木駅に行きそして、相模線に乗って、寒川神社に行きました。そして、帰りました。