全線でトンネル一つもなし

朝、ヘルパーの糟野さんが来ました。 有り難う
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コミュニティバスに乗って、相模台病院(内科)に行きました。午後2時、受付はじまりました。内科へ 内科の主治医の先生が「どうですか」と言われて、「どこかに行きましです」と言いました。受付で出て、調剤薬局へ 調剤薬局は1時間ぐらいしました~ そいて、タクシーへ


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雄大な山々を車窓から楽しむ61キロの路線、全線でトンネル一つもなし
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 稲穂が色づき始めた盆地の中を、白いディーゼルカーが走っていく。背後には、雄大な霧島連山を望む。

 JR 吉都きっと 線は、吉松駅(鹿児島県湧水町)と都城駅(宮崎県都城市)を結ぶ全長61・6キロのローカル線。宮崎線として、1912年(大正元年)に吉松駅から小林町(現・小林)駅間が開通した。13年(同2年)に都城駅まで延伸。32年(昭和7年)に吉都線へ改称された。

 霧島連山の北側を回り込むように走る列車の車窓からは、高千穂峰を始めとした山々を楽しめる。全線でトンネルが一つもないことも特徴だ。


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八ケ岳の自然守るため奔走 俳優・滝田栄さん 70歳
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 NHK大河ドラマやミュージカル「レ・ミゼラブル」で主役のジャン・バルジャン役を長年務めるなど幅広く活躍してきたあの大物俳優。そう滝田栄さん(70)だ。最近テレビなどでお見かけすることが、ほとんどなくなった。今どうしているだろうか。滝田さんを訪ねた。

 滝田さんといえば、1983年の大河ドラマ「徳川家康」で家康の生涯を演じ、名演技が視聴者の心をつかんだ。ドラマや舞台で幅広く活躍したほか、テレビ番組「料理バンザイ!」では司会を20年間務めた。

 その日本を代表する名優が暮らすのは長野県原村。八ケ岳のふもとに広がり、NPO法人「日本で最も美しい村」連合に加盟する風光明媚(めいび)な村である。9月下旬、滝田さんがJR茅野駅で出迎えてくれた。自宅兼アトリエへ向かう道すがら、車上から農作業に精を出す知人に声をかける姿をみると、原村の生活にすっかり溶け込んでいるようだ。「地元の人たちと畑を借りて野菜も作っています」

 標高約1300メートルにある自宅兼アトリエは森に囲まれている。約100メートル南には川が流れ、せせらぎが聞こえる。実は約40年前に居を構えたという。

 「東京は仕事をするところ。ここは暮らすところで生きるところ。都会の物質的な感じの中で生きるのはあまり好きじゃない。この森の空気を吸って、この水を飲んで、この大地を踏みしめて、この青空を見て。これが生きることだ。うれしいなと思うんです」。現在の生活については「料理を楽しみ、彫刻を楽しみ、自然の気持ち良さを味わって。楽しむというよりも、瞑想(めいそう)で三昧という言葉があるんですけど、三昧に近いかな。料理ざんまい。彫刻ざんまい。百姓ざんまい。そんな感じですね」。仏像制作や講演活動をしつつ、悠々自適に暮らす日々のようだ。


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渋沢栄一の玄孫も起用…岸田首相が提唱の「新しい資本主義」実現会議、メンバーに女性7人

 山際経済再生相は15日、岸田首相が提唱する「新しい資本主義」の具体策を話し合う「実現会議」のメンバーを発表した。有識者には、「日本の資本主義の父」と言われる渋沢栄一の 玄孫やしゃご で投資運用会社会長の渋沢健氏ら15人を起用し、女性が7人を占めた。月内にも初会合を開き、来春をめどに構想を取りまとめる。

 有識者はほかに、経団連会長の十倉雅和氏や三村明夫・日本商工会議所会頭、連合会長の芳野友子氏、ネット上で資金を集めるクラウドファンディング(CF)のサービス提供会社「レディーフォー」代表取締役の米良はるか氏ら。人選は岸田首相の意向で、年齢や性別のバランスを重視したという。

 これまでの「成長戦略会議」を衣替えして実現会議を設けた。議長は首相が務め、関係閣僚も参加する。担当は山際経済再生相で、実務を担う実現本部事務局を15日、発足させる予定だ。

 首相は、成長と分配を両輪とする「新しい資本主義」の実現を掲げている。経済を成長させ、子育て世帯の支援や看護、介護、保育の現場で働く人の所得引き上げといった分配機能を強化する考えだ。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦

10/15(月)曇時々雨
今日は会社に行きました。営業の遠入さんが来て「今週中にワープロを買うから」と言われました。
夜 お姉(猪野)さんから電話が有りました。「はがきが来た」と言われました。