フジ「鬼滅の刃」放送休止

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フジ「鬼滅の刃」放送休止、宮根誠司と加藤綾子で「Live選挙サンデー」
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フジテレビは総選挙投開票日の31日に宮根誠司(58)と加藤綾子(36)がメインキャスターを務める「Live選挙サンデー」(午後7時58分)を生放送することを19日、発表した。同日放送予定のアニメ「『鬼滅の刃』無限列車編」(日曜午後11時15分)の第4話は休止、来月7日に放送する。

コロナ禍で行われる令和初の総選挙は、コロナ対策や経済対策が争点。日本の行方を左右する選挙の開票結果を「国民の知りたい」に応えて分かりやすく速報する。

投票が締め切られる当日午後8時に合わせて、FNN(フジニュースネットワーク)の取材による各党の議席予測を公開。榎並大二郎アナ(36)、三田友梨佳アナ(34)がキャスターを務める開票速報がスタートする。スタジオには、社会学者の古市憲寿氏(36)、タレント井上咲楽(22)などが生出演。闘いを終えた直後の各党党首や注目候補者に忖度(そんたく)なしで直撃する。

宮根は「今回は、新政権が発足してわずか1カ月、そしてコロナ禍という未曽有の状況での選挙結果を、どこよりもわかりやすく、熱くお伝えします。スタジオには古市憲寿、反町理、そしてさらなる強力なスペシャルゲストなど、ケンカ上等のコメンテーターばかりなので、今回ばかりは、私はブレーキ役にならざるを得ないと思います。ケンカ上等、予測不能の『Live選挙サンデー』、一体、どうなるんだろう…」。

加藤は「異例ずくめの令和初の総選挙。スタジオにいらっしゃる心強い猛者の皆さんが与野党の大物にグイグイと質問していただけるようサポートし、そして生活者目線で疑問に感じることを直撃したいと思います。目先だけではなく未来を見据えた対策を期待し、その結果を皆さんとともに見届けたいと思います」と話している。

フジテレビ報道局の高田圭太チーフプロデューサーは「番組スタートから、今回の選挙戦における視聴者の皆さまの“知りたい”ことに徹底的にこだわって、“わかりやすく”そして“熱く”お伝えしていきます。視聴者の皆さまとともに令和の日本の針路が決まる瞬間を目撃し、私たちの暮らしがどうなるのかを考えたいと思います」と話している。


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「マイナ保険証」本格運用、20日から開始…事前登録が必要

 医療機関や薬局でマイナンバーカードを健康保険証として利用できる「マイナ保険証」の本格運用が20日始まる。患者が加入する健康保険の「資格確認」が迅速に行えるほか、服用した薬の履歴なども分かり、適切な診療につながることが期待される。国が進める医療のデジタル化の一環。

 利用者はまず、専用サイトや、専用のカードリーダーがある医療機関や薬局で、自分の保険証とマイナンバーカードのデータを連結させる事前登録を行う。

 マイナ保険証を使う場合は、窓口に設置された読み取り機にマイナンバーカードを置き、すでにカードに登録されている顔と本人を照合する。暗証番号で本人確認を行うこともできる。

 これにより、患者が加入している健康保険の内容や有効期限、患者の収入に応じた高額療養費の自己負担限度額などが自動的に分かる。受付で保険証を提示する必要はなくなる。

 マイナ保険証のデータは、患者が過去に受けたメタボ健診や、調剤された薬剤の情報ともつながっており、過剰な服薬を減らすことも可能になる。

 3月からの試験導入で、医療保険の資格確認に活用され、20日から本格運用が始まる。全国690店舗の約9割で導入を済ませた日本調剤薬剤企画部の山田博樹課長は「正確なデータに基づいた服薬指導がしやすくなる」と話す。

 課題は、システムの普及だ。全国の医療機関や薬局計22万9196か所のうち、必要なシステムの導入を済ませているのは1万8141か所(7・9%、10月10日時点)にとどまっている。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦

10/19(金)曇のち晴
午前中は会社の総務に行きました。渡辺役員と山内代理に会いました。そして、「だいぶ会社の事で話せる事が出来るね」と言われました。
午後は小池坂跨道橋を通って、かにが沢公園に行きました。そして、休んでいたら幼稚園の先生と子供たち、二十人ぐらい来ました。歩くと小学校の男の子十人ぐらいでソフトやサッカーで遊んでいます。その後、中学の女の子が十人ぐらいボール投げを遊んでいます。そして、日産寮を通って家に帰りました。
夜 業務の川谷さんが来て、私が買った「まんじゅう」を持って、来ました。