ラスト2回は15分拡大

朝、ヘルパーの糟野さんが来ました。 有り難う
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午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点と92点に~~
山本さん、新井さんなど「トランプ」ゲームをしました。完敗 
デイサービスを終えました。


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『青天を衝け』ラスト2回は15分拡大放送「みなさまから熱いエールをいただいて」
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渋沢栄一を演じる吉沢亮(C)NHK

NHKは22日、俳優、吉沢亮(27)が主演する大河ドラマ「青天を衝け」(日曜後8・0)の第40回(12月19日)と最終第41回(同26日)の放送時間を15分拡大すると発表した。放送時間は45分から1時間となる。

「青天-」は、幕臣から後に民間人となり、日本初の銀行など約500の企業設立や経営に関わった日本資本主義の父・渋沢栄一の人生を描く。物語はいよいよラストスパートに突入。同作公式ツイッターは「みなさまから熱いエールをいただきましたので、『青天を衝け』第40回・第41回(最終回)は放送時間を15分拡大してお送りすることが決まりました!!」と放送時間拡大を伝え「いつも応援していただき、本当にありがとうございます」と感謝のメッセージを投稿した。



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竜王戦第2局、豊島竜王が見せた「新構想」…26分考えた藤井三冠
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 京都市の仁和寺で22日、将棋の34期竜王戦七番勝負第2局が始まった。3連覇をめざす豊島将之竜王(31)と、初めての竜王位と史上最年少四冠を狙う藤井聡太三冠(19)の第2ラウンドは序盤、豊島竜王が新構想を見せた。

 対局は第1局に続き、飛車先の歩を進める相掛かりの戦型に進んだ。お互いに深く研究し、得意とする戦法だ。第1局では豊島竜王が中盤まで優位だったが、藤井三冠が粘って逆転勝ちしている。豊島竜王の▲6六角~▲7五角が新しい構想。ここで藤井三冠は26分考え、飛車を5筋に回った。藤井三冠は△8三銀~△7四銀と上がった。


 解説の小林裕士七段は「豊島竜王の着手が早く、想定内で指し進めているようです。互いの陣形がまだ安定しておらず、もう少し駒組みが続きそうです」と話している。