夜に輝く天王洲のアイル橋

朝、ヘルパーの小沼さんが来ました。 有り難う
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午後、送迎車に乗って、デイサービスに行きました。
健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点と97点に~~
山本さん、新井さんなど「トランプ」ゲームをしました。1勝1敗 
送迎車を乗って、家に~~

今日の歩数3400歩です。


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夜に輝く天王洲のアイル橋、品川区が水辺をライトアップ
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 東京都品川区は、新型コロナウイルス禍を受けて中止していた区内の橋のライトアップを今月から再開した。

 にぎわいを水辺につくって観光振興につなげるため、区は目黒川などに架かる橋のライトアップ事業「ヒカリの水辺プロジェクト」を続けている。今年度は天王洲南運河のアイル橋など五つの橋を新たに加え、計13か所で実施する予定だったが、感染拡大防止を理由に中断していた。

 点灯は日没から午後10時まで。開始後の1時間と消灯前の30分間は温かみのある電球色で、合間には四季をイメージした雪の白(12~2月)、桜のピンク(3、4月)などを採用。今月中は紅葉のオレンジ色となる。

 区河川下水道課は「品川を訪れる人や区民に、水辺のライトアップで季節が移り変わる様子を楽しんでほしい」としている。


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小田急、来春から小児IC運賃を一律50円に 子育て支援を強化

 小田急電鉄は8日、2022年春から、ICカードを使った場合の小児運賃を、どの区間に乗っても一律50円にすると発表した。同社によると、小児運賃を持続的に大人運賃の半額以下に一律に引き下げるのは、全国の鉄道会社で初という。

 小児運賃は6歳から12歳未満の子どもと小学生が対象。最も長い新宿―小田原間(445円)に乗った場合、約9割引きになる。他にも、駅へのベビーカーシェアリングサービスを本格導入するほか、小学生を対象に1日100円で全線乗り放題にし、同社グループの商業施設を会場にしてイベントを開催するなど、子育て世帯への支援策を強化する。今後は通学定期乗車券、フリーパスなどの企画券についても、小児運賃・料金の改定を予定している。