河辺愛菜SP2位

朝、ヘルパーの糟野さんが来ました。 有り難う
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コミュニティバスに乗って、相模台病院(内科)に行きました。午後2時、受付はじまりました。内科へ 内科の主治医の先生がまぁまぁですね」と言われました。受付で出て、調剤薬局へ 調剤薬局は40分ぐらいしました~ そいて、タクシーへ


今日の歩数8600歩です。


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紀平に代わり急きょ出場の河辺愛菜SP2位 自己ベスト大幅更新にガッツポーズ【フィギュアNHK杯】
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女子SPで演技を終え、ガッツポーズする河辺愛菜

◇12日 フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯第1日 女子ショートプログラム(SP)(東京・国立代々木競技場)

 第2戦のスケートカナダ(バンクーバー)に続いてGPシリーズに出場した河辺愛菜(17)=木下アカデミー=が2番滑走で登場して、自己ベストを大幅に更新する73・88点をマーク。出場9選手中2位で、13日のフリーに進んだ。

 右足首痛で欠場した紀平梨花(トヨタ自動車)に代わって出場した名古屋市出身の河辺は、冒頭のジャンプでトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑戦。鮮やかな着氷で成功させて、GOE(出来栄え点)で2・06点という高い加点を得た。続く連続ジャンプの3回転ルッツ―3回転トーループも成功。3本目の3回転フリップで細かいミスは出たものの、演技を終えると、氷上でガッツポーズもみせた。

 急きょ出場が決まったにもかかわらず「調子は悪くはない」と話していた河辺。国際スケート連盟(ISU)公認大会で初めて成功させたトリプルアクセルを「自信を持っていけた。初めて(ISU)公認の大会で下りることができたのはすごくうれしい」と振り返ったが、2位で臨むフリーに向け「ちゃんと(気持ちを)切り替えて落ち着いてノーミスでできたらいいなと思います」と心をしっかり引き締めた。

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坂本花織が首位、河辺愛菜2位で日本勢がワンツー発進 松生理乃は7位 NHK杯女子SP
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女子SPで演技する坂本花織(カメラ・矢口 亨)

◆フィギュアスケート GPシリーズ第4戦・NHK杯 第1日(12日、東京・代々木第一体育館)

 女子ショートプログラム(SP)が行われ、18年平昌五輪代表の坂本花織(シスメックス)は、76・56点で首位発進。19年全日本ジュニア優勝の河辺愛菜(木下アカデミー)が、ISU(国際スケート連盟)公認大会では自身初となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決め、自己ベストの73・88点で2位。劉永(韓国)が68・08点で3位だった。シニア1年目の松生理乃(中京大中京高)は、63・34点で7位。

 20年世界ジュニア銀メダリストで4回転ジャンプを操る今大会の優勝候補・ダリア・ウサチョワ(ロシア)は、直前の6分間練習中、ジャンプの着氷で負傷。泣きながらリンクサイドへ行くと関係者に抱えられ、会場を後にし、棄権した。女子フリーは13日に行われる。


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仙台で見つけた最後の「秋」 植物園のモミジ鮮やか
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 山間部の紅葉が終盤を迎え、市街地の木々が色づき始めた。冬の訪れが近づく。穏やかな日差しが降り注いだ12日、仙台市内で最後の秋を探した。

 青葉区川内の東北大植物園は曜日と時間を限定して開園中。ススキの白い穂が風に揺れ、モミジが太陽を浴びて真っ赤に染まった。散策していた青葉区の60代女性は「爽やかで過ごしやすい。自然の中にいると穏やかな気持ちになる」と笑顔だった。

 仙台管区気象台によると、日中は仙台で15・9度、石巻14・5度、白石16度まで上がり、平年を約2、3度上回った。