「まとまった降雪」

朝、ヘルパーの糟野さんが来ました。 有り難う
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午後、送迎車に乗って、デイサービスに行きました。
健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 100点を2回~~
送迎車を乗って、家に~~


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札幌のスキー場、ようやく初滑り…待望の「まとまった降雪」
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 ようやくまとまった雪が降り、オープンが遅れていた札幌国際スキー場(札幌市南区)が26日午前、1週間遅れで営業を始めた。同スキー場は19日に営業開始予定だったが、雪が足りずに延期。23日頃からまとまった降雪があり、オープンにこぎ着けた。

 26日は営業開始の午前9時前、スキー板やスノーボードを手に約200人が並んだ。開場されると次々とゴンドラに乗り込み、待望の初滑りを楽しんだ。

 一番乗りで滑り降りた札幌市南区の会社経営者(49)は「人が滑った跡のないきれいな雪を滑れて最高」と笑顔を見せた。

 同スキー場の一部コースは雪不足で滑走できないが、営業は来年5月8日までの予定。


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下呂温泉の名物「噴泉池」が足湯化 「丸見え」通報、トラブルも
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 岐阜県下呂市の中心部を流れる飛驒川の河川敷に1983年から設置され、無料で入れる露天風呂として地元の温泉愛好家や観光客に親しまれてきた「噴泉池」が、12月1日から足湯専用になる。

 池はJR高山線下呂駅から温泉街中心地に向かう道の途中、飛驒川に架かる「いで湯大橋」近くのしらさぎ緑地にある。下呂温泉のシンボル的な存在で、源泉地から温泉が引かれており、かつては裸で入浴を楽しむ人が多く見られた。

 だが、人通りが多い橋から丸見えの立地のため、「公然わいせつでは」との警察への通報や、入浴方法を巡る客同士のトラブルが発生。管理する市では2009年から利用ルールを「水着着用」に変更したが、今でも着用せずに入浴する人がいるという。

 山内登市長は「今では、観光客が入浴することはほとんどない。入浴者がいると、若い人や親子連れなどの観光客が近寄りがたい雰囲気になり、今の時代に合わない施設になっている」と説明。開設当時から入浴を楽しんでいる地元の女性は「残念だが、近年は特に利用者のマナーが悪く、週末の夜に若者が酒を飲んで騒ぎ、翌朝には空き缶やゴミが散乱する光景を見ると、仕方がないとも思う」と話す。

 噴水池の足湯化について、市観光課や観光協会への意見や苦情は届いていないという。