時季に本堂後庭園が特別公開中で、見に行きました。。
アジサイはまだ少なく、バラの方が良いかもね。
「ハナショウブ」は終わりの方かな?
アジサイは来週雨が続くので、良くなるでしょうね。
「月笑軒(げっしょうけん)」でアイスコーヒーを~~600円だよ~
登るのはなんとか出来るが下りるのはもうきついです。
それと、手でつかまえるのもないし、危ないです。
歩くのも歳できついからですね。
あぁ、帰る途中、鶴岡八幡宮と小町通りをちらっと見ましたが人が多いです。
修学旅行の子供たちもいますよ~。
明月院は
悟りの窓の向こうにはハナショウブ田。今日は明月院の、「ハナショウブ」の時季に本堂後庭園が特別公開中で、見に行きました。。
明月院本堂後庭園
本堂後庭園には、三千株のハナショウブが植えられています。
庭園の公開は「ハナショウブ」と「紅葉」の季節のみ。
明月院のアジサイは、日本古来の「姫アジサイ」です。
アジサイが植えられたのは戦後になってからのこと。
その「アジサイ」が増え、現在では鎌倉の「紫陽花寺」として知られるようになりました。
境内が約2500株の青色のアジサイで埋め尽くされることから「明月院ブルー」と呼ばれています。
開花期は5月下旬から7月上旬まで続きますが、見頃は6月上旬から下旬にかけて。
アジサイ寺の境内で、優雅なお抹茶タイム/明月院 月笑軒
臨済宗建長寺派のお寺「明月院」へは、JR北鎌倉駅から徒歩約10分。梅雨の時期には境内を約2500株のあじさいが埋め尽くすことから、別名“アジサイ寺”ともよばれています。独特の美しい青色をもつこちらのあじさいは“明月院ブルー”といわれているんですよ。
正面入口をさらに奥へ進むと「明月院」の総門に到着。拝観料はこちらでどうぞ!
緩やかな階段の参道をのぼり山門をくぐって本堂へ。
「方丈」と称されるこちらの本堂には、ご本尊の聖観世音菩薩が祀られています。
悟りや真理、大宇宙を円形で表現したという本堂内の円窓「悟りの窓」から眺めるこの景色もお見逃しなく。ここから見る風景は、四季の移ろいによってその表情はさまざま。訪れる時間帯によっても毎回違った美しさが楽しめますよ。
境内に、「月笑軒(げっしょうけん)」とよばれるとても素敵な茶屋があるのをご存じですか?
総門を左側へと進んで、「月笑軒」へ。一歩足を踏み入れると、そこには緑あふれる素敵な空間が広がっていました。参道から少し離れているので、この一角はとっても静か。鳥のさえずりや風の音を聞きながら優雅なお抹茶タイムが楽しめます。
お抹茶とともにいただくのは、島根・桂月堂の「出雲三昧(いずもざんまい)」。大納言の粒入り羊羹と白玉粉で作った求肥を、小豆粉を型打ちした落雁で挟んだ三段重ねの上品な名菓です。「月笑軒」でおいしいお抹茶を味わいながら、ぜひ癒されてみてはいかがでしょうか。
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OTO
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