朝、ヘルパーの森さんが来ました。 有り難う
午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで92点と100点に~~

デイサービスを終えました。

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ジョコビッチ、規則違反で失格 優勝経験者が不在に/全米テニス
テニスの全米オープン第7日は6日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス4回戦で、世界ランキング1位の第1シード、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がパブロ・カレノブスタ(スペイン)との試合中、四大大会の規則に違反したとして失格となった。
ジョコビッチは第1セットで5-6とリードを許した直後、ベンチに戻る際に打ったボールが線審に当たり、この行為が規則違反と判断された。
男子シングルスで第5シードのA・ズベレフ(ドイツ)はストレート勝ちで8強進出。失格となったジョコビッチについて「打ったボールが線審に当たるとは、不運としか言いようがない」と同情した。
ジョコビッチが消えたことで勝ち残っている選手に、四大大会優勝経験者が不在となった。今年の全豪オープンで4強入りしているA・ズベレフは「面白くなってきた」と初優勝を見据えた。(共
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「モモ」愛読する“普通”の高校生演じて 「荒ぶる季節の乙女どもよ。」主演の山田杏奈さん
連続ドラマ「荒ぶる季節の乙女どもよ。」(TBSとMBSは9月8日から火曜深夜、その他の局は開始日や曜日がそれぞれ異なる)は、高校の文芸部に所属する女子生徒5人が自身の恋や性に思い悩む姿を描いた群像劇だ。話題作への出演が続く山田杏奈が1年生の主人公、小野寺和紗役で主演する。
文芸部員はそれぞれ強烈な個性を放っている生徒ばかり。3年生の部長で愛読書は「十二国記」シリーズという曽根崎り香(横田真悠)は、潔癖で正義感が強い。2年の本郷ひと葉(田中珠里)は作家志望で、小説の執筆のため「性」に関心を持つ。愛読書は「コインロッカー・ベイビーズ」。大人びていてミステリアスな雰囲気の1年、菅原新菜(玉城ティナ)の愛読書は「眼球譚」。和紗の親友、1年の須藤百々子(畑芽育)は今まで恋をしたことがない。愛読書は「アルジャーノンに花束を」。
そんな中、和紗は周囲から見ても「ザ・普通」の女子高生。愛読書は「モモ」という設定だ。「普通」を演じる難しさを聞いてみた。
「文芸部5人の女の子がメインのお話で、和紗は一番普通の女の子。その分、一番見ている人の近くに寄り添ったというか、見る人の立場に立ったリアクションを取る役割。普通って何だろうと今回考えたんですが、ずっと普通でいられる強さというか、芯を一つ持っている子なので、そういうところが魅力的な女の子だなあと、演じてみて思いました」
「モモ」については「和紗の愛読書ということだったので、読んでおかなきゃと思い、買って読みました。かわいい話でした。和紗が好きって言うのが分かるなと。優しいお話でした」。
文芸部は変わり者の集まりと見られていて、5人は恋愛とはほど遠い高校生活を送っていた。ただし、部員たちが読む文学作品には当然、性描写が含まれていることもある。ある日、「死ぬ前にしたいこと」を話し合ううち、新菜が「セックスです」と発言。5人は徐々に恋や性に芽生えていき、悩みながらもそれぞれの形で成長していく。
アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」などの脚本を担当した岡田麿里が原作の同名漫画をドラマ化。ドラマの脚本も岡田が担当している。
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大坂なおみ2年ぶり8強、次戦は同93位ロジャース
<テニス・全米オープン>◇6日(日本時間7日)◇女子シングルス4回戦
2度の4大大会優勝を誇る世界ランキング9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、大きな壁を突破した。
前哨戦ウエウスタン・アンド・サザン・オープン準々決勝で苦戦した同21位のアネット・コンタベイト(エストニア)に6-3、6-4で勝ち、2年ぶりのベスト8に進出。準々決勝では同93位のロジャース(米国)と対戦する。対戦成績は大坂から0勝3敗だ。
大坂が過去、4大大会本戦に出場したのは15回。その内、優勝した18年全米、19年全豪の2回を除いた13回すべて、4回戦かそれ以前に敗退している。つまり、4回戦を勝ち上がった2回ともに、優勝しかないのだ。データ上、ここからは、優勝に突き進むだけだ。
コンタベイトとは前哨戦での対戦時、大坂は一時4-6、0-2まで追い込まれた。新型コロナウイルスの感染拡大で中断していた世界ツアーが再開し、大坂が復帰した後、初めてラケットを投げた試合となった。しかし、そこから「気持ちを前向きにした」と9ゲームを連取。一気に逆転につなげた。この日も、粘る相手を振り切った。
準々決勝では、2度のウィンブルドン優勝を誇るクビトバ(チェコ)を破った伏兵のロジャースが相手だ。クビトバが勝ち上がれば、19年全豪決勝の再現となっていた。しかし、ロジャースも侮れない。実は、大坂はロジャースに1度も勝ったことがない。それどころか、セットさえも奪っていない。
直近の対戦は17年4月のボルボカー・オープン(米チャールストン)3回戦。すでに3年以上対戦がなく、すべての対戦は大坂が急激に力をつけた18年より前だ。比較にはならないが、体に染みついた勝ったことがない感覚は嫌なものだ。気を引き締めて挑みたい。
◆大坂対ロジャース対戦成績
13年米レキシントン(ツアー下部大会)2回戦 ●0-2 大坂
15年米オスプレー(ツアー下部大会)2回戦 ●0-2 大坂
17年ボルボカー・オープン3回戦 ●0-2 大坂
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