400メドレーリレー五輪代表に

ヒカルちゃんとイオンモール座間に行きました。
イオンリテールで七分袖を買って、イオンリテールのマダラやカジキ、カラスカレイ、ハンバーグなどを買いました。
終えて、Wonderで濃いめのミックスジュースの見ました。
そして、家に~~疲れるよ~~


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池江璃花子、400メドレーリレー五輪代表に内定…日本選手権でバタフライ優勝
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 東京オリンピックの代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権は4日、五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、女子100メートルバタフライ決勝で白血病から復帰した池江璃花子(ルネサンス)が57秒77で優勝した。池江は400メートルメドレーリレーのオリンピック派遣標準記録を突破し、オリンピック代表に内定した。



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稲見66で逆転、今年2勝目 ヤマハ女子ゴルフ
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 女子ゴルフのヤマハ・レディース葛城最終日は4日、静岡県葛城GC(6564ヤード、パー72)で行われ、6位から出た21歳の稲見萌寧が前日に続いて6バーディー、ボギーなしの66と伸ばし、通算12アンダーの276で優勝した。3週前に続く今年2勝目で通算4勝目。賞金1800万円を獲得した。

 初日から首位の山下美夢有は70で逆転を許して1打差の2位、71だった高橋彩華が通算10アンダーの3位となった。68で回った小祝さくらは高木優奈、鶴岡果恋とともに9アンダーの4位だった。



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古賀さん次男玄暉が優勝 悲しみ耐え「何としても」
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<柔道:世界選手権代表最終選考会兼全日本選抜体重別選手権>◇最終日◇4日◇福岡国際センター

先月24日に53歳で死去した92年バルセロナオリンピック(五輪)男子71キロ級金メダルの古賀稔彦さんの次男で、18年世界ジュニア60キロ級覇者の玄暉(22=旭化成)が涙の優勝を飾った。決勝は20年講道館杯3位の竪山将(パーク24)と対戦。6分を超える延長の末、3試合連続で一本勝ちした。亡き父への恩返しのため最後まであきらめず、粘り強く戦った。

試合後の表彰式では涙目で天を見上げ、その後のインタビュー取材に応じた。

「率直にうれしいという気持ちが一番。いろいろあったけど、絶対に優勝するという気持ちで戦った。父には社会人になってから恩返ししようと思ったら、その前に亡くなってしまって…。できるはことは結果で恩返しなので、1つ1つの大会を優勝して、24年パリ五輪の金メダルを目標にしたい。帰ったら父には『まだまだ恩返しできてないけど、少しずつ次も頑張ります』と伝えたい」

準決勝は、日体大の先輩で19年講道館覇者の青木大(パーク24)と対戦。最軽量級では長身同士の対決となり、青木より3センチ低い170センチの玄暉が序盤から積極的に攻撃を仕掛けた。開始4分に、捨て身技から大内刈りで一本勝ちを収めた。

1回戦も19年講道館杯3位の福田大悟(鹿屋体大)に送り襟絞めで一本勝ちした。

今大会は24年パリ五輪につながる第1歩。今春、日体大を卒業した玄暉は、父が亡くなった悲しみに耐えながら、この日のために毎日稽古に励んできた。平成の三四郎に「結果で恩返しする」と誓っていた。

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