朝、ヘルパーの小沼さんが来ました。 有り難う

午後、送迎車に乗って、デイサービスに行きました。
健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点を2回に~~

送迎車を乗って、家に~~

86,00歩です。
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乃木坂46山崎怜奈、7・17卒業を発表「わがままを許してほしいです」声を詰まらせる場面も

乃木坂46山崎怜奈(25)が13日、パーソナリティーを務めるTOKYO FMの帯ワイド番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」(月~木曜午後1時から2時55分)に生出演し、7月17日をもってグループから卒業することを発表した。
番組冒頭、「まず最初に、私から発表というかご報告があります。7月17日をもって、所属する乃木坂46を卒業することになりました」と発表した。先月14、15日に横浜・日産スタジアムで行われたデビュー10周年記念バースデーライブが、ラストライブとなるという。
卒業時期が決まった経緯について「ライブというみんなで作る場を、純粋に楽しく見てほしくて、そこになるべく干渉しないタイミングにしました」と説明し、「発表から卒業までのスパンがとても短いので、驚かせてしまった方もいると思うのですが、乃木坂46が大好きだからこそのわがままを許してほしいです」と伝えた。
卒業の理由については「1つが単純にあるわけではなくて、15歳で加入してから今25歳になるまでに、いろんなものを経験して、見てきた上で、最終的に辞めることを選びました」と述べた。「うちの事務所というか、グループが、本当にあったかい方が多くて。社長とか、先輩方とかも、グループの今後とか、自分の興味あることとか、ラフに話していくうちに、だんだん気持ちが整理していく感覚がありました」と振り返った。
「グループを卒業した後も楽しみだなって思えるようになった今、ここ数年で生きるのが楽しみになってきたこのタイミングで、1歩を踏み出すのが、今の私にできるベストなのかなと思いました」と説明。「ずっとお世話になっている社長に、辞めようかと思っているんですと言いに行ったら、『寂しいけど、山崎はこれからだからな。やりたいことが思い浮かんだら、できる限り力になるから言って』と言ってくださって」と明かし、声を詰まらせる場面もあった。
ファンやリスナーに対しても感謝を伝え、「不安はすごくあるけど、それに負けずにいろんなことにチャレンジし続けられる自分でありたいなと思っています」と誓った。その後、自身の初センター曲「錆びたコンパス」を1曲目に流した。
卒業後については「今後としてはまだそんなに決まってないんですけど、グループ卒業後に全てがガラッと変わるかというとそうではなくて」とし、「いったんアイドルではなくなるのですが、今所属している事務所(乃木坂46合同会社)には引き続きしばらくの間お世話になりながら、この番組をはじめとするレギュラーのお仕事や連載の多くは、本当にありがたいことに、続けさせていただくことになりました」と明かした。
3年3月、乃木坂46の2期生オーディションに合格。研究生として活動し、15年2月に正規メンバーに昇格した。16年4月慶大に進学し、20年3月に卒業。乃木坂46きっての「歴女」としても知られ、テレビ朝日系「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」などのクイズ番組でも活躍。昨年2月には歴史本「歴史のじかん」も発売した。
「れなち」「ザキさん」など多数の愛称を持ち、ファンやメンバーからも親しまれた。20年10月からは「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」がスタートし、ラジオパーソナリティーとしてもキャリアを積んでいる。山崎が卒業すると、残る2期生は鈴木絢音(23)ただ1人となる。
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鳥谷敬氏、本田真凜のロッテ・佐々木朗希へのインタビューを称賛 「こんなに親しくしゃべってもらったことない」と自虐も

フィギュアスケート女子の本田真凜(20)が12日、マンスリーMCを務めるテレビ東京系スポーツニュース番組「みんなのスポーツ Sports for All」(月~木曜後11・55、金曜後11・58、土曜後10・30、日曜後10・54)に出演。2週連続企画のロッテ・佐々木朗希投手(20)へのインタビュー後編が放送され、野球の話題や佐々木朗のオフの日の過ごし方などプライベートに迫った。
鳥谷敬氏
真凜は初めてのインタビューの感想を「皆さんが佐々木投手に聞きたかった質問が聞き出せたのかなって不安なんですけど、貴重なお話をさせていただいて、プライベートのお話も聞かせていただいてすごく嬉しかったです」と率直に語った。
プロ野球阪神、ロッテで活躍した野球評論家・鳥谷敬氏(40)は「2年間くらい佐々木投手と一緒にやってたんですけど、こんなに親しくしゃべってもらったことないので『おかしいな~』と思って。1日会っただけと、2年間いたのに、ちょっとおかしいなと思いました」と自虐して笑いを誘い、真凜のインタビューを評価した。
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円安加速 1ドル=135円20銭台に、1998年以来23年ぶり
13日の東京外国為替市場で円相場が一時、1ドル=135円20銭台をつけ、1998年10月以来、約23年8カ月ぶりの円安水準となった。米労働省が先週発表した5月の消費者物価上昇率が市場予想を上回り、物価高を抑えるため米連邦準備制度理事会(FRB)が利上げを急ぐとの見方が強まり、米長期金利が上昇。円を売って金利の高いドルを買う動きが進んだ。
3カ月で20円下落の「スピード円安」 対ドル円相場、急落のわけは
対ドルの円相場は3月上旬以降、約3カ月で20円も円安が進んだことになる。急速な円安で輸入物価が上昇し、食料品や原材料の値上げにつながり、家計や企業の負担が重くなるおそれがある。
今と同じ円安水準だった1998年、日本は金融危機のさなかにあった。バブル崩壊の後遺症に苦しんでいた日本の金融機関は、タイの通貨バーツの暴落をきっかけに97年に始まったアジア通貨危機でさらに窮地に。同年に北海道拓殖銀行、山一証券、翌年には、名門とされた「長信銀3行」のうち、日本長期信用銀行(現・新生銀行)、日本債券信用銀行(現・あおぞら銀行)が相次いで経営破綻(はたん)した。こうした状況下、日本売りによる円安が進み、日本政府はドル売り・円買いの為替介入を実施した。