







今日の歩数11000歩です。
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山中湖・花の都公園でネモフィラが見頃 6月上旬まで
ネモフィラが現在、花の都公園(山梨県山中湖村)で見頃を迎えている。
富士山の麓で標高1000メートルに位置し30万平方メートルの敷地内に、四季折々の花が咲く同園。ネモフィラの見頃は、6月上旬までの予想だという。
6月には、キカラシ、ヤグルマギク、かすみ草、ポピーなども咲くという。同園担当者は「富士山と青い絨毯のネモフィラの競演を楽しんでもらえれば」とアピールする。
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綾瀬はるか「みんな水着で部活みたいな感じ」映画「はい、泳げません」は撮影の9割がプールの中
長谷川博己(45)と綾瀬はるか(37)が共演する映画「はい、泳げません」(渡辺謙作監督、6月10日公開)の公開直前イベントが25日、都内で行われた。
長谷川演じる、泳げない堅物男と、綾瀬演じる風変わりな女性水泳コーチの交流をユーモアたっぷりに描いた作品。ノンフィクション作家高橋秀実氏による同名エッセーを映画化した。
2人は13年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で夫婦役を演じて以来の共演。綾瀬は「もう9年ですか。仲良くさせてもらっているので…。台本を読ませてもらって、主人公は長谷川さんにぴったりだったので、一緒に楽しくやらせてもらいました。1点に思考がぶつかっていったり、こだわったりするこころがピッタリで、それを周囲が支えていました」。
渡辺監督によると、休憩時間も2人はいすを並べて話していたという。綾瀬は「そんなたいした話は。お昼は何をたべるかとかそんな感じです」。
撮影について綾瀬は「撮影の9割がプールの中でした。監督もスタッフもみんな水着で部活みたいな感じで、部活の延長みたいで楽しかった。水泳は学生時代からやってなかったので、コーチに1カ月ほど週に2回クロールを習いました」と振り返った。それでも、監督から最後に、4種目を撮りたいと言われ、撮影後に、バタフライなどもコーチから教わったという。最終的にはそのシーンは使われなかったが、渡辺監督は「メーキングには使われています」。
タイトルの「はい、泳げません」にちなみ、2人はそれぞれのできないことを発表。綾瀬は、カマキリに「触れません」とフリップに書いた。「子どものころから触れないんです」。長谷川から「水に慣れるのと同じで、水に飛び込むように、思い切って触ってみれば」とアドバイスをもらった綾瀬は「そうですね。役にでもあれば」と答えた。
最 後に作品について、綾瀬は「これまで見たことのない作品だと思います。あとから、じわっーと思い出すような映画です」とPRした。
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カルピスや三ツ矢サイダー、10月から最大16%値上げ…アサヒ飲料
アサヒ飲料は25日、カルピスや三ツ矢サイダーなど163商品の希望小売価格を、10月1日出荷分から4~16%値上げすると発表した。原材料価格や包装資材、物流費の高騰を反映させる。
対象はアサヒ飲料の全商品の約6割に上る。炭酸水「ウィルキンソン」や「アサヒ 十六茶」も対象となる。500ミリ・リットル前後の小型ペットボトル飲料の値上げは1998年以来、24年ぶりとなる。












