西矢椛の快挙

軽い散歩へ
今日の歩数3400歩です。

朝、ヘルパーの小沼さんが来ました。 有り難う
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午後、デイサービスに行きました。健康テェック(血圧計や温度計など)とストレシバザクラッチ(全員のボール握り、手の感覚運動、膝ボールはさみ)をしました。
ゲーム機やマッサージなどいました。
金魚すくいはレベルを上げで、レベル3に 96点と92点に~~
デイサービスを終えました。

台風8号の接近に伴い、明日27日(火)から28日(水)にかけて、強風や急な強い雨が予想されるため、今後の気象情報に注意してください。
・飛ばされそうなものは建物の中にしまう。
・雨水が流れるような側溝のゴミ等を取り除く。
・ライト、乾電池などを確認する。
身近な対策、準備をお願いします。

【土砂災害について】
大雨により土砂災害の危険性が高まる場合があります。土砂災害警戒区域にお住いの方は、気象情報及び市からの情報に注意してください。



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西矢椛の快挙を海外メディアも伝える 平均年齢14歳で表彰台独占「こんなに若い顔ぶれが過去にあったか」/スケートボード
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東京五輪第4日・スケートボード(26日、有明アーバンスポーツパーク)女子ストリートが行われ、13歳の西矢椛が日本勢史上最年少となる金メダルを獲得。同じく13歳のライッサ・レアウが銀メダル、16歳の中山楓奈が銅メダルに輝いた。10代の3選手が表彰台を独占する結果に、海外メディアは「この3人よりも若い顔ぶれの表彰台が過去にあっただろうか」などと快挙を伝えた。

西矢は1992年バルセロナ五輪競泳の金メダリスト、岩崎恭子さん(当時14歳)を抜いて、日本勢の最年少記録を更新。米CNNは公式サイトで「1936年のベルリン大会で13歳267日で金メダルを獲得し、いまだに個人種目の金メダリスト最年少記録を持つマージョリー・ゲストリングと数カ月しか変わらない」と世界記録を引き合いに報じ、英BBCも「ゲストリングは西矢より63日若かった」などと伝えた。

英紙デーリー・メールの電子版は「優勝が決まると涙がこみ上げた」などと歓喜の瞬間を伝え、米ESPNの情報番組「スポーツセンター」は公式ツイッターで「2人の13歳が表彰台に」とたくさんの絵文字を交えて速報を流した。

英紙テレグラフ(電子版)は「多くの人が13歳のときに泣いた経験はあっても、それが『金メダルを獲得したから』というケースは珍しいだろう」「この3人よりも若い顔ぶれの表彰台が過去にあっただろうか」などと、驚きを持って報じた。

海外のツイッターでも「こんなに若くして自分の価値を証明するなんて」「世界の大舞台でスゴイな」「オレが13歳の時にやったどんなことよりも素晴らしい」などと、驚愕するユーザーが続出。「13歳が20代の選手と当たり前に渡り合えるスポーツなんて貴重だし、見ていて爽快だ」「表彰台に立った3人の平均年齢が14歳? 数年後はこの競技のレベルが相当に高くなっていることだろう」といった声も聞かれた。


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アーチェリー男子団体、日本銅メダル 同種目で初
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 東京オリンピックのアーチェリー男子団体が26日、東京・夢の島公園であり、河田悠希(エディオン)古川高晴(近大職)武藤弘樹(トヨタ自動車)の日本は3位決定戦でオランダを破り、銅メダルを獲得した。同種目でのメダルは初めて。

 23日のランキングラウンドで4位に入った日本だったが、準決勝で韓国に惜敗し、3位決定戦に回った。


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大野将平「苦しくてつらい日々を凝縮したような一日の戦いだった」/柔道
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東京五輪第4日・柔道男子73キロ級(26日、日本武道館)大野将平(29)=旭化成=が決勝でラシャ・シャフダトゥアシビリ(29)=ジョージア=に延長の末、優勢勝ち。2016年リオデジャネイロ五輪に続く連覇を果たした。日本勢はこの日までの男女各3階級で男子が金3、女子が金1、銀1銅1のメダルを獲得。

◆大野将平 「リオ五輪を終えて、苦しくてつらい日々を凝縮したような、そんな一日の戦いだった。29歳となってベテランと呼ばれるところまで来たが、柔道の聖地、日本武道館で試合をできることも少なくなってきていることも理解しているので、この景色を焼き付けておこうと天井を見た。この一日で報われたと思っていない。私の柔道人生はこれからも続いていく。自分を倒す稽古を継続していきたい。後半は厳しい戦いが続いた。五輪で理想を体現することの難しさを感じ、まだまだだなと思った。(五輪開催の)賛否両論あることは理解している。アスリートの姿を見て何か心が動く瞬間があれば光栄」


芳田司、銅メダルも笑顔なし「金メダルを目指していたので悔しい」/柔道
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東京五輪第4日・柔道女子57キロ級(26日、日本武道館)初出場の芳田司(25)=コマツ=が3位決定戦でエテリ・リパルテリアニ(21)=ジョージア=に一本勝ちで銅メダルを獲得した。準決勝でノラ・ジャコヴァ(28)=コソボ=に敗れたこともあり、「金メダルを目指していたので悔しい」と笑顔はなかった。

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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦記です。1990年
7/26(木)曇りのち雨
天草病院に行きました。原先生に会いました。
午後に山田先生と手の訓練をして野球バートを投げました。そして、家に帰るつもりで西新井駅を下りたら雨が大変なので、クシーで帰りました。