楽しんだ東京五輪

非常に暑い日です。

朝5時過ぎ、散歩に~~少し、暑くないです。
1ヶ月の歩数2800歩
d01-1.gif


∽∽∽∽∽∽
池江璃花子、楽しんだ東京五輪 積極的レース、リレーだからこそ
d01-2.gif
d01-3.gif

 東京オリンピックは第10日の1日、競泳女子400メートルメドレーリレー決勝が東京アクアティクスセンターであり、日本は銅メダルだった2012年ロンドン五輪以来、2大会ぶりのメダルを目指したが8位だった。第3泳者に白血病から復帰した池江璃花子(ルネサンス)が登場。予選に続いてバタフライを泳いだ。

 東京五輪最後のレースで、池江は持てる力を発揮した。30日に「うずうずしていた」というほど泳ぎたかったバタフライ。かつてのように世界の強豪の背中を追い、そして競り合う感覚を楽しんだ。リレーメンバーでの代表が決まった後、池江は「リレーの方が力を発揮できる」と口にしたことがあった。大会開幕直前にその真意を聞くと、こう返した。

 「個人だと積極的なレースを前半からするのが怖くてできない。リレーだと、とにかく前半からいこうという気持ちになってタイムが良かったりする」。チームとして一つでも高い順位で引き継ぎたい。その思いがレースの駆け引きに関係なく、池江を突き動かした。

 予選は組順位を3位のまま引き継いだ。先行する2チームとの差をわずかに縮め、引き継ぎタイムは57秒50。池江は「57秒前半で泳ぎたいなと思っていたが、へばってしまった」と自らの泳ぎには納得していなかった。中1日、可能な限り修正してこの日を迎えた。


φφφφφφφφφ
言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦記です。1990年
8/1(水)曇りのち晴
午前中は中条医院に行きました。興野北公園から百号線を通っヘルストロンにいきました。
午後はあみだ橋公園で走りました。