高原に咲くヒマワリ

散歩へ
今日の歩数5000歩です。


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絶景の高原に咲くヒマワリ、周辺には風車33基が立ち並ぶ
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 福島県郡山市湖南町の郡山布引風の高原で、ヒマワリが見頃を迎えている。周辺には風力発電用の風車33基が立ち並び、訪れた人たちは花との対比を写真に撮るなどして楽しんでいる。

 標高約1000メートルの高原は、磐梯山と猪苗代湖を一望できる絶景ポイントとして知られる。湖南町観光協会によると、ヒマワリの作付面積は11ヘクタールで22万本が植えられている。3回に分けて、種をまいているので、開花時期も少しずつ異なるという。



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トヨタ、車載電池関連に1兆5千億円投資 自前調達でコスト半減狙う

 トヨタ自動車は7日、2030年までに電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)といった電動車につかう車載電池の増産や研究開発に、1兆5千億円を投じると発表した。電動車1台あたりの生産コストを、半分にすることもめざすという。

 トヨタは今春、30年に世界販売1千万台のうち電動車を800万台にする目標を掲げた。車の大量生産に応じた電池の安定的な調達が課題だった。巨額投資によって、なるべく外部に頼らない自前調達にこだわる。世界的な「脱炭素」の動きで電動車の需要は急増しそうだ。これに対応できる体制をめざす。

 トヨタには、パナソニックと共同で出資する車載電池の生産子会社がある。現在は日本や中国に工場があり、世界で増産に向けた体制を整える。

 また、電動車の普及にとって、電池の高い生産コストが課題となっている。トヨタは量産効果や電池の材料の開発などで、この生産コストを今より大幅に減らす。

 トヨタの電動車の販売は20年度が約215万台だった。大半は、エンジンとモーターを併用するHVが占めた。30年には、走行中に二酸化炭素(CO2)をまったく出さないEVや燃料電池車(FCV)が約200万台。HVや、充電が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)は約600万台とする目標だ。HVをなお電動車の主力と位置づけている。


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言語障害者のOTOが書くことも話すことも出来ない時、日記を
復活後の奮戦記です。1990年

9/7(金)曇のち雨
朝は曇のうえ寒かったです。階段を下りて、相武台東小学校に行き、手を洗いました。そして、階段を登って、会社に行きました。加藤さんが来て、座間市の本をもらいました。そして、内田補佐と会って、帰りました。

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この記事へのコメント

  • OTO

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    2021年09月07日 19:50
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    2021年09月08日 06:13